このところ、星の撮影はボツが多く、修行と整備が続いております。
ネタがないな~という昨今。
EOS-1V(フィルム時代のフラッグシップ機)
ついにホームページで在庫僅少(ざいこきんしょう・・・辞書ひいちゃった。)
と出てしまいました。
で、つい・・かつて夢見た姿をこの手に・・・と中古を入手^^;
単3充電池で動くようにEOS-1VHSにしますた。
(そういえば、十数年前もフィルムカメラでリチウム電池は高いのでカメラには縦位置グリップ付けて単3充電池使ってたな~)
正直、いきなり夜景は厳しかったのですが、ちょっと成り行きで。
それで、見たままの光景を撮るつもりで下の写真を撮ったのですが、
現像で、露出不足でコマ間不明と云われちゃいました。
で、「まーロールでええよん」と6コマで切らずに長いまま受け取りました。^^)
CanonEOS-1V EF17-40mmF4L 17㎜F4 0.6s スポット測光 FUJIスペリアX-TRA400 三脚使用
Epson GT-X770 9600DPI 24bit トーンカーブいじらず。
敢えて言いたい!これって露出不足なのか?(笑)
肉眼より紅葉に色が付いてるけど。
実はスキャナーも、今回、初めて稼働したのだった。(買うタイミングが悪かったのねー)
Windows10で動いてよかった。
それではと、親父のカメラをほじくりだしまして。
Minolta NewSR-7 MC TELE ROKKOR-PF 135mmF2.8 F2.8 1/1000s
FUJIスペリアX-TRA400 Epson GT-X770 4800DPI 24bit トーンカーブいじらず。
意外にまだフィルム現像してくれるお店残ってました。
一昔前は、ネガの現像、プリントのお店はコンビニ並みにあったはずですが。


0 件のコメント:
コメントを投稿