
おっさんがてきとーに ぐたぐたつくったゆるいやつ
明けましておめでとうございます。
撮影地 開田高原
撮影データ 01/04 20時30分~
対象 NGC2244~~ばら星雲
CANON EF300㎜ f4
ZWO ASI1600MM-PRO
ゲイン139 R,G,B 60s×22
-20℃ LRGB zwo
EQ6pro赤道儀 PHD2-QHY5Ⅱ
SharpCap
雪かきして頑張りましたっ
真夜中からのマルカリアンチェーン は 曇ったぁ~
でも久々に星撮れたぁ
この連休で、星空が期待できるのは8/10夜ぐらいと、お山へ1人で行くことにしました。
目的>
一番は、長らく会えていなかったので、星空で癒されたいこと。熊は怖いが(;'∀')!
あとは時間は限られているので、気になっていた機材の動作確認と対策効果確認とに絞る。
次第>
いままで怖くてやらなかった~赤道儀2台と望遠鏡2台を車に押し込んで15時に到着した。
システム2つを組上げて、気付いたのはAC100V~DC12V電源が2台持っているはずが1台だけ~あっ、ポータブル冷蔵庫を部屋で使うために1台使ってた~バッテリー一つでも持ってきてたらよかったのにね。で、カメラの冷却電源コードやヒーターコードの取り回しの問題が発生・・・まあ、動作確認には問題なしね。
購入当時に比べて機材の価格は1.5倍にはなってるし、もう機材に投資できないもんね。大事にメンテナンス。
あと、USB3ケーブルは2mが規格としては限界らしいので、延長はリピータが必要。
2システムにはもう一本必要かな¥3000ぐらい。効果絶大と思っている(;'∀')。あれっ。
結論>
もう1台の予備中古PCで、長らくお蔵入りしていた、ASI1600MMと忘れられていたフィルター電動ホイール一式でLRGBHαの撮影システムを組み上げて、撮像システムと赤道儀SE2がきちんと動作することは確認できた。
考察>
2台同時使用の可能性は十分だと分かった。SE2は本体はEQ6PROよりは小さいしキャンプにも持っていけるかも。三脚は長いが(-_-;)
当然、体力的にしんどいけど・・・(少年老い易く・・)
んでお題。
その①
輝星に角が生えた件
思い返してみると、
ひるがのでセレストロンのOFFAXISのプリズムが脱落し欠けたので、接着剤で応急処置して、だましだまし事態となっていましたが、アマゾンで下記の寸法のプリズムを見つけ、修理しました。
その②
BKP-150 の星像の変形